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沿革(オーナーの経歴)

数々の旅行ガイドブックやメディアにとりあげ

られ、35年以上に渡り、世界75カ国17万人を

超える訪日外国人を受け入れてきている。

沿革

1984年:オーナーの高橋正美は、箱根・仙石原の自宅を増改築し、

      国際交流の宿「富士箱根ゲストハウス」をオープン。
      宿名の由来は「赤坂迎賓館」(STATE GUEST HOUSE AKASAKA PALACE)。
    「国賓をお迎えするように外国人旅行客を大切にもてなそう」という志を抱き、
    「外国人を友人として迎え、人としてお世話する迎賓館」を目指した。

 

2005年:「OECD観光委員会」日本代表 

     :「第7回欧州ツーリズム・サミット」アジア代表
2008年: 米国コーネル大学「ベスト・プラクティス・チャンピオン」受賞
2009年: 観光庁「ビジット・ジャパン大使」拝命
2012年:「第3回かながわ観光大賞」受賞
2019年:「第5回ジャパン・ツーリズム・アワード」入賞
2020年:「第10回かながわ観光大賞・宿泊観光施設賞」受賞

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数々の旅行ガイドブックやメディアにとりあげられ、35年以上に渡り、
世界75カ国17万人を超える外国人旅行客を受け入れてきている。

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オーナー高橋正美著

『富士箱根ゲストハウスの外国人宿泊客はなぜリピーターになるのか?』